有限会社デジタルモリス

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不定期でリトルプレス「些末事研究」を発行しています。
企画・編集・デザインを手がけています。
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雑誌『些末事研究』第五号

2020年6月20日発刊

些末事研究第五号
定価 700円(税込み)

第五号「目次」

特集 「荻原魚雷 方法としてのアナキズム」

「アナーキストが持つ文体」 鶴見太郎
「生活感」 齋藤祐平
「わたしとアナキズム」 荻原魚雷
「丸めがねの二人」 世田谷ピンポンズ
「トークショー『ライター生活30年と古本』」 荻原魚雷
「魚雷さんの小さな声・・」 東賢次郎
「小さい声の本『古本暮らし』」 森山裕之
「ハガキ職人の頃」 荻原魚雷
「新旧よみくらべ 」 原めぐみ
「漢字二文字のひと」 蓑田沙希
「予言の書「日常学事始」」 増岡謙一郎
「初期の高円寺文壇のこと」 河田拓也
「荻原魚雷の人と文」 木下弦二
「荻原魚雷『半隠居遅報』(「QJWeb」)連載前の頃」  森山裕之
「魚雷氏の靴」 福田賢治



 

雑誌『些末事研究』第四号

2019年3月18日発刊

些末事研究第四号
定価 500円(税込み)

第四号「目次」

特集 「働き方、怠け方、改革」

「フォークシンガーの怠け方」(世田谷ピンポンズ)
<座談>「文士の働き方、怠け方改革」(荻原魚雷・東賢次郎・福田賢治)
「三十七歳からはじめる 無職生活」(東賢次郎)
「さぼり上手の働き方」(鈴木潤)
「(いつか)蘇える勤労」(内田るん)
「一途をあきらめたときに始まる働き方」(蓑田沙希)
「家内制手工業のすすめ」(福田賢治)
「真剣な午睡」(扉野良人) 



 

雑誌『些末事研究』第三号

2017年4月13日発刊

些末事研究第三号
定価 500円(税込み)
(表紙イラスト 福田徳太郎)

第三号「目次」

特集 「親と子」
「大きい人と小さい人」 (鈴木潤)
「うちの親父が今日の世田谷ピンポンズに与えた多大なる影響」 (世田谷ピンポンズ)
「ちゃぶ台の重み、小道具の力」 (武藤誠)
「十二歳の決断」 (東賢次郎)
「高松私立おやこ小学校」 (YORIKO)
「家族の実践」(福田賢治)

☆座談 「母親と息子」 (荻原魚雷・東賢次郎・福田賢治・扉野良人)

 追悼・阿伊染徳美


雑誌『些末事研究』第二号

2015年10月30日発刊

些末事研究第二号
定価 500円(税込み)

第二号「目次」

特集 「地方と東京」

「ずらす」       まえがきにかえて
「東京から福岡へ」   木下弦二
「終わらないバカンス」 内田るん
「反東京音頭」     東賢次郎
「家と季節」      石神夏希
「五右衛門風呂」    福田賢治

☆鼎談「地方と東京」 荻原魚雷×藤井豊×福田賢治
(全58頁)




雑誌『些末事研究』創刊号

2014年3月14日発刊

些末事研究創刊号
定価 400円(税込み)

創刊号「目次」

特集1「かくし念仏とグリーンマン」 阿伊染徳美
特集2 鼎談「俺の漫画」「地方と東京」 荻原魚雷×河田拓也×福田賢治

(全60頁 中とじ)

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