美術館に行こう!ディック・ブルーナに学ぶ モダン・アートの楽しみ方

高松市美術館
美術館に行こう!
ディック・ブルーナに学ぶ
モダン・アートの楽しみ方

ミッフィー(うさこちゃん)の作者であるディック・ブルーナの作品と
高松市美術館所蔵の現代美術作品の展覧会。
子供も楽しめる展覧会として企画されました。

宣伝ツール一式、会場で配布されるリーフレットの制作を当社にて行いました。

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フライヤー

ポスター

懸垂幕

商店街垂幕

チケット&リーフレット

高松コンテンポラリーアート・アニュアル vol.09

高松市美術館
Takamatsu
Contemporary Art
Annual vol.09 

「高松コンテンポラリーアート・アニュアル」は、独創性、将来性のある優れた作家を発掘、紹介する現代アートのグループ展です。

テーマは、「時どきどき想像」。

広報ツール一式、webサイト展覧会記録となる図録の制作を当社にて行いました。

フライヤー

webサイト

展覧会情報の他、会場での音声ガイドも公開しました。
https://annual09.takamatsu-art-museum.jp/

展覧会図録

編集  尾形絵里子(高松市美術館)
編集補助  井上奈緒(高松市美術館)
デザイン  佐々木茜(有限会社デジタルモリス)
写真  表 恒匡/山本康平

平井石産 サヌカイト プロダクト開発

平井石産
サヌカイト 
プロダクト開発

香川名産の石、サヌカイト(カンカン石)を使用したプロダクト開発を
サポートしています

香川名産の石、サヌカイト(カンカン石)を使用したアイテム開発のお手伝いを弊社にて行っています。
「素朴なクラフト」的なものが多かった既存の製品とは一味異なるシンプルでスタイリッシュな置きチャイムのデザインを担当しました。
同じシリーズとしてドアチャイムや石琴の商品開発・販売促進のサポートをしています。

平井石産オンラインショップ
https://www.houhou.site/

サヌカイト チャイム

サヌカイトを丁寧に切り出して制作した卓上型のチャイム。

サヌカイト ドアチャイム

磁石や釘などでドアに設置できるドアチャイム。ドアの開閉のたびに綺麗な音色が響きます。

2018年度
かがわ県産品コンクール優秀賞受賞

サヌカイト 石琴

1オクターブの石琴。自然の音色で演奏することができます。

小豆島ヘルシーランド オリーヴのある生活

小豆島ヘルシーランド株式会社
オリーヴのある生活

会員に向けて毎月発送する販促用冊子のデザイン制作。
顧客の年齢も考慮し読みやすく、購買意欲を高める誌面作りを行っています。

上質なオリーヴオイルの化粧品や食品を販売している小豆島ヘルシーランドさま。
顧客に毎月郵送する販促ツールを制作しています。
顧客とのリレーションシップを高め、キャンペーンなどを訴求し、次の購買につながる冊子を目指しています。

實相寺 webサイト

臨済宗妙心寺派
陽明山實相寺
webサイトリニューアル

香川県高松市の禅寺 實相寺(じっそうじ)のwebサイト。
座禅会なども行われている開かれたお寺です。

檀家制度とは異なる、日供講(にっくこう)という新しいお寺の制度をスタートさせるにあたりwebサイトリニューアルを行いました。
編集、ライティングも弊社にて提案しました。

写真:GABOMI

サンエイ株式会社 会社案内 webサイト

サンエイ株式会社
会社案内
リーフレット&webサイト

香川県高松市のビジネスフォーム印刷会社の
会社案内リーフレットとweb サイト。

取材、撮影も行い、技術力と、品質、豊富な実績の3つの力をアピールする会社案内パンフレットとwebサイトを編集・制作しました。

会社案内リーフレット

仏生山 みんなの地図

仏生山

みんなの地図

地元コミュニティセンターの企画で誕生したオリジナルの地図。
編集とデザインを担当しました。

高松市仏生山町の住民の住民による住民のための地図です。
緊急時の避難場所、史跡やお地蔵さんの場所だけでなく、住民有志おすすめの場所や小学生に人気の場所、歴史ある昔の写真などディープな情報満載の地図となりました。

平成29年度
高松市「夢づくり大賞」大賞 受賞

イラストレーション 里見佳音

楊雪オフィシャルwebサイト

二胡奏者 楊雪
オフィシャルwebサイト

中国生まれ日本育ちの二胡奏者、
楊雪(ヤンユ キ)WEB サイトのリニューアルを当社にて担当しました。

さらなる飛躍のためにアーティストのブランディングを望まれていました。
ロゴも新たに作成し、アーティストの世界観を伝えられるようなweb サイトを目指しました。

ファンクラブページ

オフィシャルファンクラブのオンライン化も行いました。

デザイン協力:iThree design works  藤本可奈子

島エネ リーフレット&webサイト

島エネ
リーフレット&
Webサイト

子育て世帯をターゲットにした新電力サービスの紹介。
リーフレットとWEBサイトのデザインを担当しました。

小豆島を中心に提供する新電力サービス「島エネ」。 「小豆島こどもてらこや」に、収益の一部が使われています。
地域のご家庭にリーフレットを配布し、WEBサイトへ誘導、加入促進を目指しました。

リーフレット

webサイト

クライアント:日本ヘルシーランド株式会社
企画・コピーライティング: 株式会社瀬戸内人
デザイン・コーディング:有限会社デジタルモリス
写真:牧浦知子 

些末事研究

リトルマガジン
些末事研究

不定期でリトルマガジン「些末事研究」を発行しています。
企画・編集・デザインを手がけています。

webショップのほか、東京、京都、高松の書店やカフェなどで販売しています。

webショップ>>>> https://samatsuji.theshop.jp/

2021年6月1日発刊  定価:700円

第六

特集:「途中でやめる」

「途中でやめるのうた」 世田谷ピンポンズ
「旧姓、やめました」  蓑田沙希
「引退」 田中美穂
「途中でやめてたまるか」 鈴木潤
「マンガを描く猫」 サイトウマド

<座談> 『途中でやめる』  
荻原魚雷 東賢次郎 世田谷ピンポンズ 山下陽光 福田賢治

「荻原魚雷と世田谷ピンポンズと途中でやめる」 山下陽光
「本と出会い」 野村泰弘
「『無意識』をやめる」 福田賢治
「物語呪縛」 東賢次郎
「たべたくてのまない」 齋藤祐平
「言葉がなくても大丈夫||去年ナミイタアレで」 扉野良人

2020年6月20日発刊  定価:700円

第五

特集:「荻原魚雷 方法としてのアナキズム」

「アナーキストが持つ文体」 鶴見太郎
「生活感」 齋藤祐平
「わたしとアナキズム」 荻原魚雷
「丸めがねの二人」 世田谷ピンポンズ
「トークショー『ライター生活30年と古本』」 荻原魚雷
「魚雷さんの小さな声・・」 東賢次郎
「小さい声の本『古本暮らし』」 森山裕之
「ハガキ職人の頃」 荻原魚雷
「新旧よみくらべ 」 原めぐみ
「漢字二文字のひと」 蓑田沙希
「予言の書「日常学事始」」 増岡謙一郎
「初期の高円寺文壇のこと」 河田拓也
「荻原魚雷の人と文」 木下弦二
「荻原魚雷『半隠居遅報』(「QJWeb」)連載前の頃」  森山裕之
「魚雷氏の靴」 福田賢治

2019年3月18日発刊 定価:500円

第四号
特集:「働き方 怠け方 改革」

「フォークシンガーの怠け方」 世田谷ピンポンズ
 <座談>「文士の働き方、怠け方改革」 荻原魚雷・東賢次郎・福田賢治
「三十七歳からはじめる 無職生活」 東賢次郎 
「さぼり上手の働き方」 鈴木潤
「(いつか)蘇える勤労」 内田るん
「一途をあきらめたときに始まる働き方」 蓑田沙希
「家内制手工業のすすめ」 福田賢治
「真剣な午睡」 扉野良人

※発売にあわせて関連トークイベントも開催

2017年4月13日発刊 定価:500円

第三号
特集:「親と子」

「大きい人と小さい人」 鈴木潤
「うちの親父が今日の世田谷ピンポンズに与えた多大なる影響」 世田谷ピンポンズ
「ちゃぶ台の重み、小道具の力」 武藤誠
「十二歳の決断」 東賢次郎
「高松私立おやこ小学校」 YORIKO
「家族の実践」 福田賢治
座談 「母親と息子」 
荻原魚雷・東賢次郎・福田賢治・扉野良人
追悼・阿伊染徳美 

2015年10月30日発刊 定価:500円

第二号
特集:「地方と東京」

「ずらす」 まえがきにかえて
「東京から福岡へ」 木下弦二
「終わらないバカンス」 内田るん
「反東京音頭」 東賢次郎
「家と季節」 石神夏希
「五右衛門風呂」 福田賢治
鼎談「地方と東京」 荻原魚雷×藤井豊×福田賢治

2014年3月14日発刊 定価:400円

創刊号

特集1 
「かくし念仏とグリーンマン」 阿伊染徳美
特集2 
鼎談「俺の漫画」「地方と東京」 
荻原魚雷×河田拓也×福田賢治